2026年桜蔭会美術展 2026.10.132026.10.27 出品作品 氏名 手塚 喜一郎 先生 中学35期 作品名 希望ヶ丘高校 登下校の坂道と森 画材 油彩画 氏名 松本 輝 会友 作品1 ウクライナの女(ひと) 画材 油彩画 コメント 戦火の祖国を想愁う女性像です。 氏名 栗田 さちこ 会友 作品2 甲斐駒ヶ岳 画材 油彩画 コメント あと10歳若かったら、白く輝くあの花崗岩の山に登れたかもしれない。今はもう、残念。ここ何年か続けて、仲間と八ヶ岳スケッチ旅行をしてきた。今年の秋も勿論、甲斐駒ヶ岳も麓から描くつもり。 氏名 朝香 信子 会友 作品3 蜻蛉帝のシリウスとユリウス 画材 油彩画 コメント 絵画教室での人物画を組み合わせました。宝石が似合っています。 氏名 片野 哲夫 会友 作品4 抽象画 象Ⅰ 画材 水彩画 コメント 氏名 片野 哲夫 会友 作品5 抽象画 象Ⅱ 画材 水彩画 コメント 氏名 戸田 眞由美 会友・旧職員 作品6 追憶 画材 再生紙のコラージュ コメント 氏名 吉川 永司 会友・旧職員 作品7 乙(おと) 画材 狂言画 コメント 氏名 松永 立子 定9(1959卒) 作品8 古事記より 須佐之男の命のうた 八雲たつ… 画材 書 コメント 氏名 横田 克彦 高13(1961卒) 作品9 氷川丸 画材 水彩画 コメント 5月のバラが満開の山下公園の低いところから見上げた。 氏名 横田 克彦 高13(1961卒) 作品10 横浜2塔をのぞむ 画材 水彩画 コメント 二つの塔がみられるところの広場から。もう1塔が? 氏名 金原 良三 高13(1961卒) 作品11 卒業 画材 水彩画 コメント 氏名 金原 良三 高13(1961卒) 作品12 静物花「春」 画材 水彩画 コメント 氏名 杉山 ヒデ子 高17(1965卒) 作品13 夫神山 画材 油彩画 コメント 夫神山を拝みながらの畑仕事をしている風景です。 氏名 秋元 和夫 高19(1967卒) 作品14 紅茶の美味しい喫茶店 画材 日本画 コメント 別にこの歌手が好きだったわけではなく、たまたまどこかで見かけた画像を絵にしました。昔の話なのでうろ覚えです。 この2月に脳卒中で倒れ、即入院、8月に退院。車椅子生活です。皆様もご自愛くださいませ。 氏名 池田 茂 高21(1969卒) 作品15 ひととき 画材 油彩画 コメント 前へ 1 2 3 4 次へ
出品作品 氏名 手塚 喜一郎 先生 中学35期 作品名 希望ヶ丘高校 登下校の坂道と森 画材 油彩画 氏名 松本 輝 会友 作品1 ウクライナの女(ひと) 画材 油彩画 コメント 戦火の祖国を想愁う女性像です。 氏名 栗田 さちこ 会友 作品2 甲斐駒ヶ岳 画材 油彩画 コメント あと10歳若かったら、白く輝くあの花崗岩の山に登れたかもしれない。今はもう、残念。ここ何年か続けて、仲間と八ヶ岳スケッチ旅行をしてきた。今年の秋も勿論、甲斐駒ヶ岳も麓から描くつもり。 氏名 朝香 信子 会友 作品3 蜻蛉帝のシリウスとユリウス 画材 油彩画 コメント 絵画教室での人物画を組み合わせました。宝石が似合っています。 氏名 片野 哲夫 会友 作品4 抽象画 象Ⅰ 画材 水彩画 コメント 氏名 片野 哲夫 会友 作品5 抽象画 象Ⅱ 画材 水彩画 コメント 氏名 戸田 眞由美 会友・旧職員 作品6 追憶 画材 再生紙のコラージュ コメント 氏名 吉川 永司 会友・旧職員 作品7 乙(おと) 画材 狂言画 コメント 氏名 松永 立子 定9(1959卒) 作品8 古事記より 須佐之男の命のうた 八雲たつ… 画材 書 コメント 氏名 横田 克彦 高13(1961卒) 作品9 氷川丸 画材 水彩画 コメント 5月のバラが満開の山下公園の低いところから見上げた。 氏名 横田 克彦 高13(1961卒) 作品10 横浜2塔をのぞむ 画材 水彩画 コメント 二つの塔がみられるところの広場から。もう1塔が? 氏名 金原 良三 高13(1961卒) 作品11 卒業 画材 水彩画 コメント 氏名 金原 良三 高13(1961卒) 作品12 静物花「春」 画材 水彩画 コメント 氏名 杉山 ヒデ子 高17(1965卒) 作品13 夫神山 画材 油彩画 コメント 夫神山を拝みながらの畑仕事をしている風景です。 氏名 秋元 和夫 高19(1967卒) 作品14 紅茶の美味しい喫茶店 画材 日本画 コメント 別にこの歌手が好きだったわけではなく、たまたまどこかで見かけた画像を絵にしました。昔の話なのでうろ覚えです。 この2月に脳卒中で倒れ、即入院、8月に退院。車椅子生活です。皆様もご自愛くださいませ。 氏名 池田 茂 高21(1969卒) 作品15 ひととき 画材 油彩画 コメント 前へ 1 2 3 4 次へ