高校26期

高校26期

鈴木 健之

制作方法は、魚の上に画仙紙を湿らせてシワが出ないように貼り、その上から、油性絵具をつけたタンポでたたいて色をつけます。目だけは筆で書きます。ヤマメと一緒に描かれている山ブドウも同じ技法です。
高校26期

原口 明彦

満開の河津桜とその向うに富士山の秀麗な姿が浮かび上がる松田山は、まさに早春の風景でした。
高校26期

宮山 加代子

初夏のある日、中庭のマグノリア(泰山木)が力強く葉をひろげ純白の花をつけていました。 私は命溢れるその姿に心を奪われました。3作は「蕾」「開花」「散り際」の姿です。全体で確かな自然の営みを表現しました。
高校26期

中島 祥子

COVID-19(新型コロナウイルス)と戦う妖精猫の図。今年の時事ネタです。 今年は画業20周年。10月22日より開設されるサイトで、過去作品のすべてがご覧になれます。 「中島祥子妖精猫美術館」で検索してみてください(URL https://nakajimacat.com)
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