会員別絵画

高校13期

横田 克彦

近江八幡市を訪れた時にアット何かを感じました。これを表現したかったのです。
高校14期

岩野 ヤエ子

冬の暖かい日、たくさんの鳥達が楽しそうに遊んでいました。飲み物と好きなものを持って、ピクニックに出かけましょう。
高校14期

鴫 剛

1993年に江ノ島を取材し、2003年の大阪の国立国際美術館での「鴫剛 もう一つの眼差し」に出展した作品です。今年三月に一般財団法人桜蔭会主催の講演会 「やさしい現代絵画のみかた」(コロナ禍で中止) のチラシで紹介されました。
高校17期

杉山 ヒデ子

初めて描いた油絵。どうなるかと思いながらも、集中する楽しさを味わえました。
高校18期

三枝木 洋子

氏名 三枝木 洋子(高校18期) 作品 夏空 大きさ F8 画材 日本画 コメント 大山の頂上から。
高校19期

秋元 和夫 

美人画です。はらはらと散る桜の花びら。美人の肩に落ちる花びら。彼女は何を思っているのでしょう?
高校21期

池田 茂

氏名 池田 茂(高校21期) 作品 祈り 大きさ F100 画材 油彩 コメント 2019年日展出品作品
高校21期

寺田 敬

2020年NET美術展 氏名 寺田 敬(高校21期) 作品名 ポンテザール橋 大きさ 28cm×40cm  画材  水彩画 コメント ぎりぎりコロナ前の去年10月の風景です。 人が消えた今年も、何事も無く風景は在...
高校23期

和田 洋一

光の妖精とは映画のスクリーンで活躍した往年の女優たちをさしていおり、このところこのシリーズを出品し続けています。
高校25期

松本 敏裕

松本敏裕(25期) 20年来蒐集している明末・清初の五彩磁器をモチーフとした静物画で今後、東京京橋にて同じテーマで個展を開催します。
高校25期

栁沼 英夫

「明日を開く」 30年くらい前に描いた作品です。海辺の夕方のひと時は、新たな明日のへの希望の耀きを感じます。大きな困難に立ち向かっているいま、新たな明日を創造する力を大切にしたいと思います。
高校26期

鈴木 健之

制作方法は、魚の上に画仙紙を湿らせてシワが出ないように貼り、その上から、油性絵具をつけたタンポでたたいて色をつけます。目だけは筆で書きます。ヤマメと一緒に描かれている山ブドウも同じ技法です。
高校26期

原口 明彦

満開の河津桜とその向うに富士山の秀麗な姿が浮かび上がる松田山は、まさに早春の風景でした。
高校26期

宮山 加代子

初夏のある日、中庭のマグノリア(泰山木)が力強く葉をひろげ純白の花をつけていました。 私は命溢れるその姿に心を奪われました。3作は「蕾」「開花」「散り際」の姿です。全体で確かな自然の営みを表現しました。
高校26期

中島 祥子

COVID-19(新型コロナウイルス)と戦う妖精猫の図。今年の時事ネタです。 今年は画業20周年。10月22日より開設されるサイトで、過去作品のすべてがご覧になれます。 「中島祥子妖精猫美術館」で検索してみてください(URL https://nakajimacat.com)
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